こんにちは美穂です!
1月も後半に入り、暦の上では一年で最も寒さが極まる「大寒(だいかん)」の季節ですね。
「毎日しっかり着込んでいるのに、体の芯が冷えている気がする」そんなお悩みを感じていませんか?
実は、40代を過ぎてからの冷え対策は、外から熱を与えるだけでなく「自らの巡る力」を呼び起こすことが鍵となります。
■東洋医学で考える「冬の過ごし方」
東洋医学において、冬はエネルギーを体の奥に蓄え、春に向けての準備をする大切な時期。
この時期に冷えを放置して巡りが滞ると、肌のくすみや寝つきの悪さ、さらには春先の不調にまで繋がってしまいます。
特に関門となるのが、大きな血管が集まる「3つの首(首・手首・足首)」。
ここを冷えから守ることは、体全体の「気・血・水」の流れをスムーズに保つための、最も手軽で効果的な「セルフ養生」なのです。

■「温める」から「巡らせる」へ
「温活」と聞くと、熱いお風呂やカイロを思い浮かべるかもしれません。
もちろんそれも素敵ですが、大人の女性におすすめしたいのは、「自分の体温を味方にする」という考え方。
美穂愛用のビューティーサポーターが大切にしているのは、人体と同じリズムで共鳴する「生育光線(遠赤外線)」の力。

外から強制的に温めるのではなく、自分自身の持つ熱を効率よく循環させる。
まるで冬の陽だまりに包まれているような、じんわりとした温もりが理想です。
■金曜夜、一週間の強張りを解く儀式
今夜は少しだけスマホを置いて、手首や足首を柔らかな温もりで包んであげてください。
「温かい」と感じた瞬間、脳はリラックスモードに切り替わり、一週間頑張った心まで解けていくはずです。
今の自分を労わる小さな習慣がきっと、明日、そして来月のあなたを軽やかにしてくれます。

ご紹介:自分を愛でる温活ウェア
美穂愛用の「ビーナスビューティーサポーター」は、独自の高機能繊維「ローズラインファイバー」を使用。
自分の体温を熱源にするから暑すぎず、脱いだ後もポカポカが持続します。
ムレにくく快適な使い心地で、大人の美しさを内側から支えます。

ダサいけど…とっても使えるのよ!
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